Safari 1.2 タブの問題

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やっぱりエントリーを起こしちゃおう。

Safari 1.2 って、タブの動作がおかしいね。コマンド+クリックでうまくタブを作れないウィンドウが発生することがある。コマンドクリックが反応しなかったり、現在のウィンドに開いてしまったり(で、コマンド+Wで元のページに戻る)、新規タブが動作しなかったり。ちょっとバギーかも。

面白いのがエリアの大きさにあわせてプルダウンのサイズもか変わってくれるみたい。気がついたところをいろいろ書いてみます。

Safari 1.2
クリックで拡大

タブの問題はアドレスバーの描画の問題のようですね。アドレスバーを非表示、表示、非表示、表示と繰り返すと Web ページの表示部分がどんどん上部にめり込んで行きます(苦笑)。

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波形研究所 所長

WAVEFORM LAB(ウェーブフォーム・ラボ) は音楽制作、デジタルライフ、イノベーションをテーマとするサイトです。

1997年、伝説の PDA、Apple Newton にフォーカスした [email protected] を開設、Newton や Steve Jobs が復帰した激動期の Apple Computer のニュースを伝えるサイトとして 200万アクセスを達成。2001年からサイトをブログ化、2019年よりサイト名を WAVEFORM LAB に改称、気になるネタ&ちょっとつっこんだ解説をモットーにサイトを提供しています。

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コメント

  1. ダウンロードが再開されたのは Safari 1.2 がジャガーをサポートしたからだろうね。
    あと、Safari 1.2 になって「更新(リロード)」の矢印が逆向きになった。

  2. おが より:

    あら、ほんとだ。まだ使い込んでないので全然気がつかなかったです>ばすけ

  3. Basuke より:

    フォーム入力中にリターンを押すと、ちゃんとどのsubmitが反応したのか反転してくれるのが気に入ってます。

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