iPhone :スペックで表せないスタイル

投稿日: カテゴリー: PDA / iPhone / iPad / Apple Watch

iPhone
iPhone の発売日が6月29日と決定したようで。日本に住んでいる限り、縁遠いデバイスですが。 Newton もしかり、日本で入手しにくいガジェットほど面白いという法則が。

まぁ、ここのCM を見て下さいな。もう、ズキューン、バキューンとスタイリッシュ(寒)。かっこいい、実にかっこいいなぁ。もう映像を見るだけで、欲しくてたまらない。iモードも使わないし、リスモもいらない。地デジだって全然いらない。こういう携帯電話を使いたいなぁ。

日本では発売されないのかなぁ。日本のローカルサービスなんていらないから、そのまま発売して欲しいです。

iPhone :スペックで表せないスタイル」への4件のフィードバック

  1. どうも元気です。(ちょっとツライ出来事はありましたが…これはプライベートな場で)
    まだ、東京にいますよぉ〜。(てか、そこしか居場所ありません。苦笑)
    今週末に銀座から西麻布に職場が移動します。(不便になる〜。)今月呑みオッケーです。
    連絡します。
    iPhone衝撃のビジネスモデルって本、私も読みました。ネット上のビジネスはほとんど全部広告ビジネスになってしまっていて対価が得られるビジネスモデルが出来上がらない。携帯のビジネスは最初からコンテンツで儲けるビジネスモデルが出来上がっているのでそこからネットのコンテンツを利用するというのは『鳶に油揚げ』状態でビジネスできるみたいな論調じゃなかったかぁ〜。そこにAppleの独壇場のUIの良さが顧客を惹き付けるみたいな…(新幹線通勤のためのサクっとした読み物として読んだのであまり頭に残っていません。)

  2. t4e さん、お久しぶりです。元気? まだ東京だったら今月呑みましょうか(ってここに書くことでもないか)。
    おお、深海さんがこっちのブログに登場(笑)。
    iモードが存在しない海外の本と思いきや、日本人の本なんですね。読んでないから分かりませんが、 Apple にとっての iPhone のビジネスモデルは「携帯電話って巨大なマーケットなので、ほんの数パーセントのシェアでもビジネスになる、ブランドやネットワークサービス/オペレーティングシステムを自作している強みが生かせる」だったと思います。
    Web 2.0 とつなげたくなる気持ちは分かります。

  3. 「iPhon 衝撃のビジネスモデル」という本を読みました。
    iPhonが全てのIT機器と人とを繋ぐインターフェースの役割を果たし、本当のユビキタス社会を実現する、という半ば妄想のような本でした。
    欧米では今年中、アジア(日本と韓国をのぞく)では来年中に発売が予定されているそうで。
    「のぞく」てなんだよ。ねえ~。

  4. ご無沙汰です。
    『iモードも使わないし、リスモもいらない。地デジだって全然いらない。こういう携帯電話を使いたいなぁ。』ホント、ホント。
    持つ、使う楽しみを与えてくれるデバイスが欲しい今日この頃です。

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