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iPhone X はゴリラガラス&フレーム保護で守る

PDA / iOS Device / Apple Watch

iPhone X ゴリラガラス&フレーム保護で守る
先週、銀座のど真ん中で派手に転んだ。iPhone を操作中で足元の縁石に気がつかず、受け身を取るすべもなく全面的に転んだ。この歳になってこんなに派手にコケるとは。歩きスマホには本当に注意だ。

倒れゆく瞬間、「あ!iPhone X が!」と思った。時すでに遅く、iPhone X が画面側をアスファルトの路面に擦り付けながらカラカラ〜と転がっていくのが見えた。

やっちまった(涙)。

手帳型のケースを使っていても、画面側をアスファルトに打ち付けたらひとたまりもない。おそるおそる iPhone X を拾い上げたら、スクリーンが割れている。おいおい、「いくら修理にかかるんだよ」と泣きっ面に蜂な状態でよく見ると、表面のガラスフィルムが割れているだけで、なんと無事だった!

アスファルトを画面を下に滑走したのであって、エッジの部分や本体に傷がついたかと思ったが、それも無事だった。いやいや命拾いした。

ゴリラガラス&PETフレームがアスファルト滑走から iPhone X を救った!

ビックカメラでフィルムを買う時に、「iPhone X はおそろしく修理費が高いから、プラスチックフィルムではなく、ガラスの、しかもゴリラガラスのフィルムにしておこう」と思ったのを思い出す。また、選んだ商品は PETフレームで曲面まで保護するタイプの商品だった。手帳ケースと合わせると、本体部品をほとんど露出しないですむ。この、ゴリラガラス&PETフレーム構造が今回、威力を発揮した。

経験者は語る、ということで、iPhone X のフィルムは硬質のガラスフィルムと、液晶周辺をカバーするタイプをおすすめします。

僕が買った商品は白縁と黒縁があります。2回目は黒縁を買いました。ご参考に。

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波形研究所 所長

WAVEFORM LAB(ウェーブフォーム・ラボ) は音楽制作、デジタルライフ、イノベーションをテーマとするサイトです。

1997年、伝説の PDA、Apple Newton にフォーカスした [email protected] を開設、Newton や Steve Jobs が復帰した激動期の Apple Computer のニュースを伝えるサイトとして 200万アクセスを達成。2001年からサイトをブログ化、2019年よりサイト名を WAVEFORM LAB に改称、気になるネタ&ちょっとつっこんだ解説をモットーにサイトを提供しています。

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