BEHRINGER MODEL D デモムービー第2弾

BEHRINGER MODEL D デモムービー第2弾

BHERINGER MODEL D のデモムービーを追加しました。前回同様、3分間ほどのムービーです。

前回が暗めの感じだったので今回は若干ハッピーな感じ(好きでよく使うコード進行)で作ってます。DAW は Native Instruments MASCHINE、MASCHINE から BEHRINGER MODEL D のシーケンスパターンを再生しオーディオでルーティングで MASCHINE に返しています。

なるべくノブの操作が見える感じで作ってます。MODEL D のどこを触ればどうなるか参考にして下さいな。

BEHRINGER MODEL D Demo Performance – Day 2 – Pattern Seq Groove

ちなみに今回のデモの枠組みは MacBook でカフェで作成、MODEL D クローンのソフト音源である NI MONARK を実機の MODEL D のパートに借り当てして作ってます。MONARK は非常にパワフルな MODELD D クローンなのですが、オシレーターやフィルターなど設定によりいろんな音が出すぎる感じ。アナログシンセサイザーの MODEL D はある一定の枠の音がします。ここら辺が楽器の個性というものなんでしょう。

DAW : Native Instruments MASCHINE
– KORG Mono/Poly
– Native Instruments Absynth
– Native Instruments Monark

アナログシンセサイザーの面白さを共有できれば幸い。

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